フィニッシュはもちろん誘導されて

これは、、、
剃り跡!

パイパン好きの私は即座に反応する。
いや、風呂場で毛はあった。

「剃ってるの?」

「今は生えかけ〜。全部剃ってしばらく伸ばして、また全部剃るの〜」

そうか、剃りたてで出会いたかった。

いよいよコロコロちゃんの秘部に攻め込む。

綺麗だ。
これが若さか。

派手でもなく、どちらかというと控えめな綺麗な秘部だった。

舐めてみる。
少し味がする。

奥のほうはすでに少し潤っていた。

「指、入れてもいい?」

「優しくして」

少しずつ、少しずつ、奥の潤いを伸ばすように指を入れていく。

柔らかい、指が包まれる。
これが幸せか。
P53誘導体がささやく。

ゆっくりゆっくり、指で中の柔らかさを堪能する。

「お兄さん、ゆっくり優しくやってくれるから、気持ちいい…」

あぁ、かわいい。

「交代しようかぁ?」

今度は嬢が上になる。

「乳首舐めてほしぃ??」

「うん、舐めてよ」

「舐めてあーげないっ!」

突然のツンデレ!
かわいいぞ!
P53誘導体が暴れだす。

「そんなー、舐めてよ~」

「しょうがないなー」

この舌使い。すごい。こんな可愛い顔して、素晴らしいテクニックだ。

「うふふ。乳首た~った!」
「反対も立たせちゃうんだ〜」

突如見せるSっけもまたよい。

舌はどんどん下に降りていく。
やはり肝心なところは、焦らしに焦らす。

「早くち○こ舐めてよ〜」

「えー、どうしよっかなー」

「舐めてください!」

「いいよ♡」

なんだこれ、楽しい。

そして、とうとう嬢に加えられる。
P53誘導体は最高潮だ。

突如、嬢が手を離す。

両手がそれぞれの乳首にをいじり、
口だけはち○こを舐め続ける。

なんだ、この攻撃は!
初めて味わう快楽だ。

「ダメだよ、口内発射のオプションつけてないよ!」

「いいよ!サービス♡」

なんて娘だ!

あああーーーーーーー

そのまま果てた。

これまでのフィニッシュでベスト3に入る気持ちよさだ。

「たくさん出たねー」

時間を見ると25分も余っている。

「少し休憩しようか」

ドリンクを飲んでたわいもない世間話をする。
話せばどこにでもいる普通の女の子だ。

友達のように話してくれる。

話も盛り上がり、残り10分となり、あわてて

「素股しようか?」

そう、素股の約束をしていたのだ。

「勃つかなー?」

「ちょっとやってみるね♡」

しかし、勃つ気配がない。

「ふにゃふにゃだなぁ…」

私は自分のP53誘導体に問いかける。
お前たちが沸き立つものはなんだ?
そして、1つの答えにたどり着く。

「乳首触りながらもう1回やってよ。あとさ、ま○こ触らせて」

「うん♡」

あっという間だ。フルボッキだ。

「勃ったー♡」

そして、騎乗位素股。
チクチクするのが痛気持ちいい。

下から眺めるアングルもよいものだ。

イク気配はまるで無い。

しばらくそのアングルを堪能し

「もういいよ。イカなそうだからシャワーしよう」

ということで、切り上げた。

終わりのシャワーは、はじめよりも心の距離が近かった気がする。

ホテルを出て、バイバイ。
彼女はゆっくりと新大久保の雑踏に消えていく。

さて、何を食べよう。
すっきりして腹を空かせた私も、同じように新大久保の雑踏に消えるのであった。

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出会って誘導されて

コロコロしたカワイイ子がいる。

それが第1印象だった。

ふと思い出す。

「あれ?写真はキレイ系だったよな…」

まあいいだろう。
目の前にいる娘が事実であり、この娘はかわいい。

部屋に招き入れ、雑談をしながらよくよく見る。

ふむ、コロコロしている。
顔は非常に好みの顔だ。
30を過ぎると20代前半の娘の顔の判別が難しくなってくる。
つまり、皆だいたいかわいいのだ。
これはおっさんに片足突っ込んで得したことの一つだと日頃から思っている。

よく見ると下瞼に濃い目のアイシャドウを引いている。
服装は黒いパーカーだ。
なんとなくバンギャを彷彿とさせる。

一昔前であれば、これは減点ポイントだっただろう。
なぜなら私はゆるふわ系が好きなのだ。

しかし、この一回り以上離れたかわいいコロコロちゃんは許せる。
もはや、なんでもかわいいのだ。

用意しておいたドリンクを渡す。
受け取ってもらえるだろうか。

「お茶と水どっちがいい?」

「あっ、お水もらってもいいですか?」

受け取ってくれた。
しかし、なんて甘えた話し方なんだろう。

どことなく訛りを感じるが、どこの地方かは解らない。

事務所への電話など一通りの事務手続きが終わり、

「さあ!お風呂入りましょうか!」

嬢が誘ってくれる。

お互いに服を脱ぐ。

現れるダイナマイトボディ。
いや、ポチャッとボディ。

キレイなラインではないが、これはこれで非常にかわいい。
全体的にぷよぷよとしている中で、おっぱいがツンと前に飛び出していた。

いいぞいいぞ。
P53誘導体もうずき始める。

まだだ、まだ早い。

シャワーを浴び、優しく洗ってもらい、
狭い湯船に2人で入る。

密着感してくる体が柔らかい。
おっぱいは相変わらず前に飛び出している。
触ってくれと言わんばかりだ。

そうであれば触らないのは失礼であろう。

軽くモミモミしファーストタッチを堪能したところで、
風呂場を出てベッドに移動する。

嬢は照明を把握していたので、
明るくもなく暗くもなく、いい具合に整えてくれた。

「それじゃぁ… よろしくおねがいします。うふふ…」

おい、なんだ、かわいいぞ!
これが妹系か。。。

圧倒的破壊力で襲い掛かってくる。

軽いキスが続く。
何度も、何度も、まるで恋人のように。

少し唇を離し、目が合う。

「うふふ…」

かわいく微笑む。

くそー、かわいい。
もはや私の体中からP53誘導体が溢れ出している。

「どっちがいいですかぁ?」

「じゃあ、先に攻めようかな」

前に飛び出したおっぱいを、まわりからゆっくりゆっくりと攻め、
その頂上を加える。
舌先で転がし、左右順番に堪能する。

「お兄さん、変わった舐め方しますね。フフ…」

なに!初めて言われた。
何が変わっているのだろう。

「そうかな?」

と言いながら、特に追求もせず、
手を下に延ばす。

ザラッとした。

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分子が踊るようなp53誘導体を行って

こんにちは。

今回訪れたお店はキスマイ。
日本でも有名なおキスのお店です。

私が研究し続けた結果、私はチュウが大好きなことに気づきました。

敬意を表して、以下p53誘導体ということといたします。

 

もう、生徒名簿見ただけでp53誘導体が・・・・

jsrth

このp53誘導体のお店は、店舗はなく、電話で予約するパターンです。

池袋あたりにあるのですが、結構人気です。
私の細胞がうずいているのがわかります。

予約を済ませ、ホテルへ入ります。
すると10分くらいたつと女の子が
「コンコン」
と扉をたたくので、お出迎えです。

学生の時の試験のような緊張感が漂います。

でもそれも0.0000001秒くらい。
すぐに仲良くなれる研究を長年してきたので、マイスキルですよ。

まぁこのスキルはmgから教えてもらったのですがね。

え、mgって何かって?

それは、権田真(ごんだまこと)ですよ。

略してmg。

はい、どうでもいい人登場させてしました。
とにかくフコイダンが大事と彼は言います。

細胞を阻害するものをことごとく退治し、p53誘導体の情報を与えてくれます。

本題に戻ると、
すぐに女の子と打ち解け、早速プレイに。
研究成果を出すべく、p53誘導体からスタート。

んーいいですね。やはり日本の女の子は。

分子が踊ります。

誘導体が一通り終わったところで、
次は体を重ねます。

もう私のp53誘導体は抑制できません!!

続きは次回!!

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たまには受け身でp53誘導体をいたぶられるのも<Part2>

DOGUは女の子のクオリティを気にしないならMな人にはいいお店である。

 

ラインナップはこんな感じである。

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自分のことを伝えるべく、今日はp53誘導体を誘導してほしいこと、そして細胞レベル、分子レベルで作用させてほしいことなどを詳細に伝えた。
まるで研究者の学術論文のように。

すると女の子が
「へー、変態ねー」

とニヤッとする。

「よしっ!オレの想いが伝わった!!あとは楽しみにフコイダンを飲んで待つだけだ」

もはや精力剤をフコイダンと言っているところはお許しいただきたい。。。もうクセである。

何やかんや洗体を終え、お風呂から上がり、体を拭いてもらう。

ここはいたって普通だった。が、僕のp53誘導体は元気なままだ。細胞が元気な証拠だ。僕もまだ若い。よし!!

体をふき終わると、
「そこに寝て」

と急にぶっきらぼうに。

「お、モード突入か。待ってました」

と心の中で言いながら、素直に誘導に従う。

ベッドに仰向けに寝ると、女の子が上から覆いかぶさってくる。
まずはお決まりのmgから。

え?mgって何かって?
それは、プレイが始まる最初にするアレです。笑

そしてしばらくmgをした後、
早速僕のp53誘導体に手が。。。。!!

言葉で攻められ、そしてmgで攻められた後なので、結構分子が化学反応を起こしており、p53誘導体は抑制が効かない状態になりつつある。

そこに黄金の右手が伸びてピストンをくりかえる。

「あーこのまま死んでしまいたい。それくらい幸せ」

そんな気持ちに浸っているのもつかの間、
急に女の子が今度は僕のxAをシンケンに試験し始めた。

xAは僕の体の中央上あたりに設置されている2つのピンク色っぽいアレである。

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たまには受け身でp53誘導体をいたぶられるのも

こんにちは。

今回のお店はド変態痴女倶楽部DOGUです。

このお店は、いわゆるMの人が喜ぶようなサービスをしてくれるお店です。
お店の名前を聞いただけで細胞や分子が踊るような感覚になった人、p53誘導体が暴れ出しそうになった人は正真正銘のMですね。

さて、このお店の予約は電話でします。

電話口のお兄さんは結構優し目。
受付の対応って結構重要ですよね。

プレイが魅力的でも、受付の対応が悪いと、ちょっと次利用するときに二の足を踏んでしまいますよね。

まぁそんなメンタルでは、生きていけるのは日本くらいですよね。

フコイダンを摂取して電話すれば特に問題ないです。
はい、マイフコイダンです。

これはp53誘導体に作用することが試験的にわかっているそうで、プレイをより楽しくしてくれます。

それはさておいて、p53誘導体を満足させるべく、情報を研究した結果、このお店だったわけです。

電話で予約をし、同時にホテルも予約します。

そして、時間の10分前になったら再度お店に電話。

もしホテルの場所がわからなければ誘導してもらいます。

そして部屋で待機。
この待機の時間がなんとも言えない緊張感と言いますか、妄想を膨らませ、それを自分で阻害し、もしかしたらxAとかなんとかされるかもしれないとか、どんどん分子が活性化されてくるのがわかります。

もちろんp53誘導体も反応したりしなかったりと忙しく作用します。

そしてついにノックの音。

記念すべきご対面です。

最初の感想。

「普通の女の子だ」

20代後半くらいの女の子が立っていました。

そして部屋に入って一通り事務的なことをすまします。

その間p53誘導体と僕はどんなことが始まるのが期待と不安でドキドキ。

「それではまずお風呂にはいりましょっか」

「あ、はい」

二人でお風呂に入る。

多分、先方も自分がどんな感じでMなのか、どんなことをしてほしいのかがわかっていないため、探りを入れている感じかと思ったので、自分から自己開示をしようとw

「僕、Mなので、色々攻められるのが好きなんですよね。特にp53誘導体とかをいじられながら抑制されたりmgなことされたり」

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関西で味わうp53誘導体

今日は関西出張だ。

関西出張といえば、たこ焼き!!

なんかたこ焼きばかり食べると癌になるというのを聞いたのだが、それは都市伝説だろうか。

 

でも今回は、そう、ホテルに女の子を呼ぶのが唯一の楽しみ。

ネットで情報を収集すること3時間。。。。!!

それだけ楽しみなのである。
フコイダン的に言うと、チョー楽しみ。

細胞が踊り出しそうなくらいだ。
それはいいとして、
早速予約予約。

出張に行くとき、まず考えなければいけないのがそのホテルに女の子は呼べるのかどうか?だ。

せっかく予約しようとしても、ダメなホテルもある。
受付の固いガードが作用してダメだったり、警備員が立っていて抑制されたりするホテルもあるのでご注意を。

私が楽しみにしているp53誘導体をやるには、
ホテル選びを失敗してはいけないのである。

しっかりと情報をあつめ、研究をし、阻害する要因がないかをチェックするべし。
本当にダメなところは、0.0000001%の可能性も残ってはいない。

ホテルを無事選べたら、あとは予約するのみ。

人気の女の子はすぐに予約が埋まってしまうので、これもなるべく出張の日程がわかったらすぐに動きたい。

とはいえ、そんなに前すぎても予約を受け付けていないので、そこはp53誘導体を我慢しながら予約をしよう。

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楽しいp-53誘導体は味わえるのか

こんにちは。
なんちゃって風俗ライターのゴンです。

プレイ内容で一番好きなのは、p53誘導体。正真正銘のp53誘導体をこよなく愛する36歳独身です。

本日のお店は渋谷の千年堂。

ここは口コミでも評価が高い、可愛い女の子がそろっているという評判です。
もう私の脂肪がうずいているのが感じられます。
ちょうどある試験を受けており、それがたまたま日本で行われていたこともらい、ネットの情報を頼りにお店を発見。

本当は試験後なので気持ちを抑制しなければいけなかったのですが、どうしてもp53誘導体が抑えきれずでして。

実際にYahoo!知恵袋とか色々と調べましたが渋谷で若い子がいていいお店と言ったら千年堂だという口コミが見られたので、行ってみることにしました。

場所がちょっとわかりづらく、道玄坂のいわゆるアノ路地を入っていき、ローソンが見えてきたら、そこから電話を掛けるシステムなのですが、わかる人は普通にローソンを右手に見ながら進んでいき、雑居ビルのエレベーターに乗ります。

そうすると小さめの入り口が。
奥に進んでいくと突貫工事的に作った受付があり、レジがおいてあります。
その横に女の子の写真が並べられており、そこから選ぶシステムです。

もちろん予約しても行けますので、それは好き好きに。

ボーイさんに

「おすすめはどの子ですか?」

と聞いたところ、ある女の子に誘導していただきました。
それは分子レベルのキメの細かい肌つやをした女の子です。

名前はxAxAというそうで、これまたカワイイ。

その子に決めました。

その後ボーイさんがホテルを予約してくれ、そのホテルまでこれまた誘導してもらいました。

一人でホテルまで行くのってちょっと心細いですし、色々な障害物が阻害してきます。

その点ボーイさんが一緒ですと、無駄なp53誘導体も発動せず、mgなのでいいですよね?

え、mgってなにかって?

あー、ちなみにこのmgを当てられた人はほとんどおらず0.0000001%の正答率ですね。

マイクイズの中で傑作だと思いますよ。

答えは「まわりにじろじろ見られるのはゴメンだ恥ずかしい。」訳してmgです。

はい、私のp53誘導体が暴走しましたね。

昨日フコイダンを摂取したせいでその作用でしょうか。

まぁ気にしないでください。

これも私の人生の研究テーマですからね。

そして、誘導体のようにホテルに誘導され、しばし部屋で待ちます。

10分後。

「コンコン」

というノック。

ドキドキ半分期待半分でドアを開けると。

「おー、普通の女の子」

という感想でした。

まぁ受付の写真は加工作用が施されているのが当然ですからね。
そういう情報は長年言われていますし、
これは私は何年もこのようなお店に通い詰めている研究結果からも明らかなのですが、
でも期待してしまいますよね。

日本のこのようなお店って大体写真で選ぶんですよね。
海外などは実際の女の子を見て選べたりするので、いいんですよね。

でもそうすると私の細胞が日本にいるのに抑制できず、つねにp53誘導体状態になってしまうので、やめておきましょう。

本題に戻ると、普通の女の子がドアのところに立っていたわけです。

部屋に入るとすぐに脱ぎ始める。

さすがなれたもんですね。
私は最初は緊張していてコミュニケーションを阻害される感じなのですが、昨日フコイダンを取ったのもあり、試験的に声をかけてみます。

「xAxAさん可愛いね」

「そう?」

というそっけない回答。

うーん。前情報では評判高いはずなのになぁ。これだったら家で学術的な本でもよんで細胞と分子について研究している方がましだったか?

そう思いつつもプレイに入ることにする。

そこで私は思いもよらずp53誘導体を触発されることなるのだ。

続きは続編で。

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今日はテンションMaxリポートですよ!!

はーい!みなさん!今日も元気に誘導してますかー??

え、何をって!?決まってるじゃないですかー!

はい、せーの、、p53誘導体!!!

 

 

あれ、こんなテンション俺だけかな!?

まぁいいです。

 

なにせ今日はずっと行きたかった錦糸町の絶世美女が多く在籍しているE+(イープラス)いうお店に行くのです。

はい、そうなんです!いいんです!

 

p53誘導体を抑える暇がありません。はい。

 

そんなわけで今日は錦糸町にあるE+(イープラス)というお店にいきまーす。

 

無店舗型なので、早速電話を。

ボーイさんが出ます。

そしてどんな子が好みか、どんなプレイが好きかなどいろいろと聞かれます。

まるで試験を受けているみたいですね。

そういえば、学生時代、情報という授業で学術研究の論文を読まされた覚えがあります。確か作者は日本時だったと思いますが。

 

そこに教訓的なことが書いてあり、「諸君、mgやxAのように自分を抑制せず、自分の人生を阻害する要因を排除し、誘導されるように進みなさい」

とありました。

 

今振り返ると、フコイダンを摂取し始めてから何か僕の人生がおかしくなっていったような。。。

 

それはさておいて、

女の子を選び終わったら、

「この子は○○円になります」

「へー、女の子によってグレードがあり、年段が違うんだ」

と学びを得ました。

 

ということは、カワイければ可愛いほど値段が高いってこと???

そうすると値段が高い女の子に興味を持ってかれ始めました。

 

他に僕のp53誘導体をより刺激してくれる女の子がいないか聞いてみたところ、今日は今ご紹介した女の子が最高ランクとなるらしく、それ以上は今日はいないことこと。

 

じゃあ迷わず最高ランクの女の子にしますよね。

もうマイお気に入りの女の子です。

 

イメージ写真はコチラ。

あくまでイメージですよ?

こんな感じってことです。

 

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